2009年11月アーカイブ

friday1.jpgどもどもー。
すっかりブログを更新するの忘れてました。

先週の金曜日は、粒谷区民パスをフル活用して遊んできましたよー

参考:「粒谷区住民票」と「粒谷区民パス」のただしい使い方

まずは、豚組しゃぶ庵で、心行くまで豚。
粒谷区民パスを提示すると、お肉のお代わりとして「プレミアム銘柄豚」が2人に1人前サービスしてくれます。ごっつあんです。

金曜日は、某IT系ウェブメディアの方々、某新聞ウェブ担当の方々、某代理店の方々、IT系ベンチャーの方、などと、10人以上で鍋をつつきました。うまかった。





その後は、ベルギービールバーのベルオーブ六本木へ。

friday2.jpg
この2つ、すごく近いんですよね。自然な流れでいけます。
amazon1.jpgなんだか困っている人が多そうなので、やり方をまとめておきます。

アマゾンのURLは長いです。日本語URLに対応したブラウザで表示すればわかりますが、商品名、作者名などが含まれて、こうなります↓
amazon3.jpgここで、(1)は商品名と作者名、(2)は商品番号(書籍だと10桁のISBN)、(3)はこのページにどうやってたどり着いたかを示す情報です。

これをメールなどで送ろうとするとこうなります。
amazon2.jpgこまりますよね。作者が複数いる場合など、URLはどんどん伸びて行きます。tinyurlやbit.lyなどのサービスを使っても、元が長すぎるからか失敗することがあります。

でも、このアマゾンのURLは、簡単に短くすることができます。
先ほどの、(1)と(3)は、すっぱりカットして大丈夫なのです。

 http://www.amazon.co.jp/dp/4822247813/

これだけでOK。
つまり、http://www.amazon.co.jp/dp/ に商品番号を足すだけ!
覚えておくと、とても便利です。
ご参考まで。
tsubupass.jpgうう、この写真、泣けるなぁ......。
KINKOSでラミネート加工(30円)したんだって。粒谷区住民票を。
泣けるじゃないですか、コクブさん!

ホントに持ち歩いてくれる人がいるとは。うれしいです!

僕も、
tsubupass2.jpg妻にアカウント名を入れてもらって(ヘルベチカで)、家にあったラミネートシールで保護してみました。


tsubuyaku1.jpg
昨日リリースになった、「粒谷区住民票」と「粒谷区民パス
まさに粒谷区民8000人へのプレゼント。

構想はちょっと前からあたためていたのですが、コクブカメラさんのすばらしいデザインで実現しました。いやー、これほんといいよー

ダウンロードは、コチラ

さて、PDFをまずプリントアウトします。

tsubuyaku2.jpgんで切り取りましょう。

karl.pngちょうど1週間前に結婚式をやりました。今日は朝から妻が「先週のいまごろは家を出て式場に向かってるころだ。ふぅ。。」とかため息をついています。よっぽど楽しかったらしく(それは同感)、もう1回やりたいと言ってますがもちろんそんなお金はないので。

教会での挙式のあと、自由学園明日館というところで立食パーティをしました。ふたりが出会ってからまだ1年ちょっとしかたっていないのですが、最近はそういうカップル多いみたいですね。

で、パーティのときに、妻の友人にこう言われました。その人は、僕が初めて妻に会ったときに同席してた人なのですが、

初めから二人はまるで昔からの知り合いのように楽しく話しているから、私ここにいていいのかなとか思った

ノロケですいません!
wedding1.jpg 941さんにもらったLX3で、が撮影(たぶん)。

昨日10月31日は、結婚式&結婚記念パーティでした。
みなさん、ありがとうございました。

15:00から東京カテドラル聖マリア大聖堂で挙式。
17:30から自由学園明日館で立食パーティ。
途中移動をはさみながらも、たくさんの人にきていただきました。

というか、親族、中学校の友人、高校の友人、大学の友人、会社の先輩、仕事でお世話になっている著者など、全員を一度に集めるというある種無謀な会を無事終えることができたのは、みなさんが協力してくれたのと、司会のがんばりのおかげです。ありがとうございます!

むちゃくちゃ楽しかったです。というか、楽しんでしまいました。
メイクのお姉さんにも、新郎さんはものすごくリラックスされてますね~といわれてしまいました。

そう、今回のパーティで、主役が結婚式をリラックスして楽しむ方法を発見してしまったのです。



このブログについて


日々起きたことや思ったことを綴る平凡なブログです。無駄に八方美人でi<アイ>のないtakeuch(竹内靖朗)がゆるく更新していきます。本業は編集者で、粒谷区職員もやってます。所属する会社や団体の意見とは関係がありません。